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塔洞三層石塔

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全羅北道有形文化財第606号として指定された塔洞三層石塔は、 扶餘の定林寺址五層石塔の百済塔様式を継承して高麗時代に作られました。塔洞マウルという地名も、村の象徴である三層石塔に由来しています。本来、塔の北側の畑となっている所に大きな百済の寺があり、三層石塔はその寺の大雄殿の前に立てられていましたが、寺はすでになくなり、今は寺の 名前すら伝わっていません。5.5mの高さのこの石塔は、塔体と屋蓋石のすべての部分が別石によって造られた後に一つの塔として組み立てられています。

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