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於青島烽火台

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西海の重要な軍事的要衝だった於青島西方山の山頂には朝鮮時代から倭寇の侵入を監視するための烽火台が置かれました。当時の海岸一帯の烽火台は、ほとんど南から侵入する倭寇に備えるためのものでしたが、於青島の烽火台には西海、すなわち中国から来る敵を監視する目的ものありました。 朝鮮の第19代王様である粛宗3年の1677年に 於青島烽火台は外煙島、鹿島の烽火台と共に運営管理上の難しさで廃止されましたが、今でも烽火台の址は残っています。記録によると、於青島の烽火台は高さ2mほどの円形の石築構造物だったということで、烽火台の前には当時烽燧軍が臨時の居所として使用した正方形の家跡が残っています。

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