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銀波湖水公園

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韓国の有名な古地図である大東輿地図と、16世紀に発刊された『新増東国輿地勝覧』にも記されているほど長い歴史をもつ湖であり、本の名称は『米堤貯水池』です。現在、群山大学校の周辺の元地名も米堤里であり、この地域が昔から米の産地であったことを伺うことができます。 米堤貯水池は古地理書である新増東国輿地勝覧に「沃溝縣の北側10里にあるが、周囲が1万910尺」と記されていますが、1万910尺を現在の度量法で換算すると約6.9kmにあたります。
数百年間にわたって米堤貯水池と呼ばれてきたこの湖が銀波と名付けられたのは1975年の事です。 ある方が 自分の父の雅号を取って銀色のさざなみという意味の『銀波』を商号として、米堤貯水池での遊園地業を申し込んで、 1975年にその営業許可が下りたときから銀波湖水と呼ばれるようになりました。現在は群山市民だけでなく群山を訪れる旅行客の必須コースとなっている銀波湖水公園には、散策路、インラインスケート場、水辺舞台、蓮の自生地など、公園のあちこちに見て楽しむことのできる名所が数多くあります。 『住みよい地域づくり地域資源コンテスト』で全国100大観光名所として選定されたこともあります。

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