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修徳公園

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修徳山は朝鮮時代の軍事の要衝の地として軍隊が駐屯し、倭寇の侵入を監視していた群山鎮があった所です。群山倉は高麗時代から湖南平野で生産されたお米が集まる所でしたから、その穀物を狙った倭寇の略奪が頻繁になりました。それで朝鮮の第5代の世宗王さま時代に、もともと群山沖の仙遊島にあった群山鎮を修徳山の方に移しました。1899年5月に群山港が開港された後、1905年から群山港の築港工事が始まりましたが、その際に修徳山から石と土を掘って海岸壁の築造と埋め立てに使いました。修徳山は群山港の第3次築造工事が始まった1927年から1933年の間にその大部分がなくなりましたが、倭寇に敗戦の恥辱を抱かせてやった高麗水軍の跡形をなくそうとした日本人たちの本音をうかがえるでしょう。

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